
名作児童文学「アルプスの少女ハイジ」をベースにグロバイオレンスでR18のスイス映画。
独裁大統領がスイスを支配する中で
恋人のペーターが処刑され・・。
愛する者たちを失ったハイジは、復讐のために戦うことに・・。
ハイジのエロシーンから始まり
バイオレンスの数々
こんなになって、どこらから怒られないのか心配になりましたが
炎上目当ての映画なのかな
お話は敵討ちするんですが
CGやら技術の進化はすばらしく
低予算?でも絵は出来るんですね
アイディア次第の世界になったんですが
エログロ、パロディでインパクト狙いってのが透けて見えるな
久々にB級映画、スパイス効いてます。