風の音だけが週末のConversation

一粒の砂に世界を求め 野の花に天国を見出す 掌の中に無限を捉え ひと時のうちに永遠を築く この詩のように生きたいな

べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~(4)『雛形若菜』の甘い罠

時代の開拓者への風当たり
 
利権に塗れた人たちの企みよる罠
 
現代日本も政治、経済活動でもよく聞く話ですね。
 
文化で済ませられない理不尽さ
 
愚かさは自らを亡ぼすのは時代の常
 
しかし、夜明けまでにこう言ったことで
世から消える人の多さを思うと
如何せん切ないものですね。
 
世を変えろ蔦屋重三郎