風の音だけが週末のConversation

一粒の砂に世界を求め 野の花に天国を見出す 掌の中に無限を捉え ひと時のうちに永遠を築く この詩のように生きたいな

べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~(7)好機到来『籬(まがき)の花』

蔦重の心意気は熱い話でしたね。
 
現代日本の縮図的なお仲間だけが安泰となる社会の閉塞感。
これはタイムリープものなのか?
歴史は繰り返すものですね。

 

吉原の未来は蔦重みたいな開拓者が救うのでしょうね。 
 
現代日本はこのままじゃダメだ
救世主を切に求める気持ち高まる。
 
がんばれ!蔦重!