風の音だけが週末のConversation

一粒の砂に世界を求め 野の花に天国を見出す 掌の中に無限を捉え ひと時のうちに永遠を築く この詩のように生きたいな

べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~(12)俄なる『明月余情』

いろいろと、わだかまりはあるものの
俄かに盛り上がる祭り
 
仕掛け人、蔦重の輝く時ですね。
 
原点である人の笑顔や心の高鳴り
 
才覚でより盛り上れるって素敵