風の音だけが週末のConversation

一粒の砂に世界を求め 野の花に天国を見出す 掌の中に無限を捉え ひと時のうちに永遠を築く この詩のように生きたいな

まどろみの午後:保護猫日記。4歳3ヵ月(228週)

カーテンの隙間から差し込むやわらかな光に包まれて、
ふと目をやると、静かにくつろぐ猫の姿がありました。
その澄んだ瞳は、まっすぐにこちらを見つめています。
 
お気に入りのケージの上に敷かれたマットの上で、
ただ穏やかなひとときを楽しんでいるようです。