風の音だけが週末のConversation

一粒の砂に世界を求め 野の花に天国を見出す 掌の中に無限を捉え ひと時のうちに永遠を築く この詩のように生きたいな

花燃ゆ (4) 「生きてつかあさい」  時代を切り開く人はいつの時代もある犠牲を払う必要があるのだろうか?

何なんでしょうね
長州の宝と言われながら
後先を考えない行動

百も承知の覚悟の行動と思いますが
家って単位で社会生活をしてる時代ですからねぇ

もっと根回しするとか
何か手があるんじゃないか?
そんな世じゃないかも知れないけどね

あれ?これってイスラム国に捕らわれてる人質のジャーナリストも
報道の使命に駆られての行動だったのだろうか?

寅次郎にしても結果は自分で負う事になるんですが
時代は動いたとする考え方もありますよね。

時代を切り開く人はいつの時代も
ある犠牲を払う必要があるのだろうか?