風の音だけが週末のConversation

一粒の砂に世界を求め 野の花に天国を見出す 掌の中に無限を捉え ひと時のうちに永遠を築く この詩のように生きたいな

野呂山裏ルートに挑戦!(雨の中疾走編)

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昨日の土曜日に・・
会社の昼休みに地図みながら検討してた
野呂山裏ルートに挑戦する事にした。
いつもだが早起き出来ずに遅れてスタート
しかし曇ってるなぁ・・
天気は曇りで10%のはずだがなぁ・・。
焼山に登り灰ヶ峰の裏ルートに入った途端に
雨・・。
どうする?引き返すか?進むか?
野呂山方向は晴れてる事もあり
もういいかぁ
涼しい中登れるなら・・と進む事にした。
しかし寂しい木々の間を抜けると
雨の匂い。植物の濃い匂い。木々の香り
雨のシトシトの音も相まって
心寂しい感じに目の周りを回る虫にも悩まされる。
こんなんで大丈夫かよ・・。
先は長いが・・・。
灰ヶ峰の峠を越えると雨も上がり
水溜りに反射に光る風景が広がる。
泥よけがあればいいんだが・・。
ドロドロです・・。
黒瀬へ続く。